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【悲報】コロナ対策は無意味だった。10万のモデルの研究結果

健康

【悲報】コロナ対策は無意味だった。10万のモデルの研究結果

日本ではコロナ対策の検証は行われませんが、世界では続々と効果測定が検証されています。
今回は16もの政府を調査した大規模なもので、またもや無意味。

マスク、ワクチン、コロナ検査、感染者の追跡、学校閉鎖、イベントの中止、集会の制限、交通機関の閉鎖、旅行の制限、自宅待機、高齢者の保護など、おのおので効果はあったりなかったり。
マスクして感染が減ったのもあれば増えたのもある。
これでは効果があるのではなく、効果がないから正反対の結果がでてしまう。

 

つまり感染症対策とされていたものには効果がなく失敗だった。
日本でもコロナ対策を求めるのなら、まずはしっかりと根拠を出す必要があるでしょう。

さざ波だった感染者は世界ワーストにまで増加し、今だコロナなんてやってる日本。
すくなくとも政府が推奨する公衆衛生は誤りであるのですから。

 

 

実証的な裏付けが欠けている

COVID-19に対する政府の対応後の流行の結果:約10万のモデルからの洞察

Just a moment...

2020~2021年に181か国で行われた16の政府対応に関する毎日のデータと、4つの結果(症例数、感染者数、COVID-19による死亡者数、全原因による超過死亡数)を使用して、99,736の解析モデルを構築しました。

COVID-19 に対する政府の対応と結果の間に明確な関係があることを示唆するパターンは見つかりませんでした。政府の対応が COVID-19 に与える影響についての強い主張には、実証的な裏付けが欠けている可能性があります。