知床事故と大違い?辺野古「平和丸」転覆事故をメディアが徹底追及しない闇

辺野古沖転覆事故いや、女子高生殺人事件というのが正確でしょう。
今や同志社国際高校の対応だけでなく、反社会組織である日本共産党の関与も確定した重大事件。
平和学習の名の下に、珊瑚と海を見せると修学旅行の学生を騙して抗議船に誘導。
あげくに安全対策も行ってないという、人の道を外れた行為。
当初は論点をすり替え責任を放棄し、隠蔽を謀るも文科省まで動き出す展開。
SNSだけでなく遺族によるnoteでの事実発進の成果と言えるでしょう。
しかし問題は相変わらずのマスコミ報道。
このような非人道的な事件に対して、報道したのは産経新聞くらい。
連日報道した知床観光船事故とちがい、まるでなかったかのような扱い。
被害者遺族は匿名を望むもマスコミは無視して報道

当初、被害者の遺族は実名報道を「実名報道を控えてほしい」と懇願していました。
しかしマスコミは視聴率、PV稼ぎのためでしょう。被害者心情を無視して報道。
卒アル写真をまで持ち出すなど、利益のためには人権を蹂躙する鬼畜の所業。
ところが、被害者である武石知華さんが乗っていた平和丸の船長は匿名のまま。
ちなみに死亡した「不屈」の船長の金井創さんは実名報道。
金井さんは亡くなったので公開処刑。しかし生きている加害者は隠す。
実質的な加害者であり犯人グループの1人とも言える人間はは匿名のまま隠蔽を謀る。
当時は産経新聞以外のマスコミはだんまりで、隠蔽をサポート。
しかし沖縄を愛するSNS民により、マスコミが隠したがった情報が明らかに。
ついに被害者遺族が「誤情報が広がり風化するのを防ぐため」とnoteで情報発信を始めました。
ちなみにこの誤情報は、朝日新聞によるデマ。noteにより事実が後悔されると謝罪。
朝日新聞デジタル版は当初、転覆した2隻の船に乗っていた21人が「米軍普天間飛行場の移設工事に対する抗議活動のため」乗船していたと報じました。記事はまもなく修正しましたが、事故発生当初の記事とSNSでの投稿により、事故に遭われた方やご家族、関係する方々に大変ご迷惑をおかけしました。おわびいたします。誤った内容が含まれたSNS投稿は削除しました。
朝日新聞社は今回のnoteへの投稿を受けて、投稿した方とメールでやりとりをしてきました。高校での会見でご遺族の意向が伝えられた3月17日以降、亡くなった武石知華さんを匿名としてきましたが、投稿内容とやりとりをふまえ、実名で報じます。
ちなみにこちらも実名で報じます。となっていますが、3月16日にはすでに実名報道済み。
ほんと、慰安婦問題に代表されるように朝日新聞はどうしようもないですね。

このようにマスコミの都合によって、テレビや新聞の情報はコントロールされています。
騙されないように、かならずSNSの一次情報や事実を確認しましょう。
辺野古ボート転覆事故遺族メモ
https://note.com/beloved_tomoka/n/nbd45e859ff73
マスコミが隠す平和丸の船長は?

平和丸の船長は諸喜田タケル氏。
ジャーナリストの篠原常一郎さんの取材などで、特定されています。
これが事実である公式発表は捜査中なのでまだ。
しかし根拠として「辺野古で転覆した2隻のうち、『平和丸』の方の船長とのこと(沖縄県関係者に確認)。」
沖縄県関係者への確認、顔・体格の一致(事故時の実況見分映像と過去の選挙活動写真)、ヘリ基地反対協議会の運行ローテーションに「諸喜田」の名前があった記録などにより特定とのこと。
ふと疑問に思うはずです。なぜ必要のない被害者は実名報道で、責任追及の必要がある平和丸の船長は匿名のままなのか?
諸喜田タケル氏をマスコミが隠すのはナゼなのでしょうか?
諸喜田(しょきた)タケル氏とは?

さらに不思議なのが、ここまでマスコミ報道から隠される諸喜田タケル氏。
いったいどのような人なのでしょうか。
検索してみると、なんと日本共産党の議員!
元今帰仁村議選共産党議員n、共産党地方組織の農林漁業対策部長経験者
平和丸の船長だったとすれば、日本共産党の議員がこの事件の当事者だったことになる。
本来なら事件の究明のために党をあげて協力するところでしょう。
日本共産党の見解
しかし現時点ではまだ公開までには至っていません。
まずは疑いのある日本共産党の回答をご覧ください。
こいつら揃いも揃って逃げてんな 平和丸の船長は現役の共産党員なのにね
【悲報】田村委員長、記者からの質問に逃げまくる…
責任の押し付けあいがすごい
【辺野古沖転覆事故】のよくある質問(FAQ)

辺野古沖転覆事故のマスコミ報道は知床観光船事故と比べて少ないのはなぜですか? ?
マスコミにとって都合が悪い事実を隠す「報道しない自由」が行使されているためと示唆されています。
知床観光船事故ではマスコミは連日過熱取材を行いました。
しかし、辺野古沖転覆事故は左翼活動家や日本共産党などの政治的背景が絡んでいるため、マスコミは辺野古沖転覆事故の報道を控えているとみられています。
叩いても安全な民間企業は徹底的に追及し、思想的な背景を持つ団体は黙殺するというマスコミのご都合主義が浮き彫りになっています。
詳細なマスコミの偏向報道については、記事内の「知床観光船事故との異様な報道の温度差」のセクションをご覧ください。
辺野古沖転覆事故の被害者である武石知華さんはなぜ実名報道されたのですか? ?
マスコミが視聴率やページビューを稼ぐために、武石知華さんのご遺族の匿名希望を無視して実名報道を行ったと示唆されています。
武石知華さんのご遺族は当初から実名報道を控えるよう懇願していました。
しかし、一部のマスコミは武石知華さんの卒業アルバムの写真まで持ち出して報道しました。
一方で、辺野古沖転覆事故の責任が問われるべき平和丸の船長は匿名のまま保護されており、マスコミの報道姿勢の大きな矛盾が指摘されています。
被害者の人権やマスコミの対応については、関連するSNSの一次情報を各自で確認して事実を見極めることが重要です。
辺野古沖転覆事故で転覆した「平和丸」の生きている船長は誰ですか? ?
ジャーナリストの篠原常一郎さんの取材などにより、平和丸の船長は日本共産党の諸喜田タケル氏であると特定されています。
諸喜田タケル氏は、過去に元今帰仁村議選の日本共産党候補であり、日本共産党地方組織の農林漁業対策部長を経験した人物です。
沖縄県関係者への確認や、事故時の実況見分映像と過去の選挙活動写真との顔や体格の一致などから、諸喜田タケル氏が平和丸の船長であると示唆されています。
マスコミは不自然なほど諸喜田タケル氏の名前を伏せており、特定の政治団体を庇護している疑いが強く持たれています。
諸喜田タケル氏に関する詳細は、外部の調査記録やジャーナリストの告発動画などの情報源をご自身で検索してご確認ください。
日本共産党は辺野古沖転覆事故や平和丸の船長についてどのような公式な見解を出していますか? ??
いいえ、日本共産党は辺野古沖転覆事故における日本共産党員の関与について、明確な公式見解を出していません。
田村智子委員長をはじめとする日本共産党の幹部は、記者からの質問に対しても責任を逃れるような発言に終始しています。
本来であれば、辺野古沖転覆事故の真相究明のために日本共産党をあげて協力するべき事案です。
しかし、現時点では関係者が責任を押し付け合い、日本共産党としての説明責任を果たしていない状態が続いています。
日本共産党の対応や逃げの姿勢については、X(旧Twitter)の有志による投稿(https://twitter.com/togootto/status/2037467529166409776)などを参照して実際の様子を確認してください。
朝日新聞は辺野古沖転覆事故についてどのような誤報やデマを流したのですか? ?
朝日新聞は、転覆した2隻の船に乗っていた同志社国際高校の学生たちが「米軍普天間飛行場の移設工事に対する抗議活動のため」に乗船していたという誤報を流しました。
同志社国際高校の学生たちは、平和学習の名目で珊瑚や海を見せると騙されて抗議船に誘導されていました。
武石知華さんのご遺族がnoteで事実関係を発信したことにより、朝日新聞は朝日新聞自身の誤報を認め、謝罪と記事の修正を行いました。
朝日新聞は被害者である武石知華さんのご遺族の意向を無視して実名報道に切り替えるなど、メディアとしての倫理観が問われる事態を引き起こしました。
朝日新聞の訂正と謝罪の経緯については、朝日新聞デジタル版の当該記事(https://www.asahi.com/articles/ASV443QZCV44PTIL001M.html)をご確認いただけます。
辺野古沖転覆事故のご遺族はなぜnoteで情報発信を始めたのですか? ?
マスコミの偏向報道によって広まった辺野古沖転覆事故の誤情報が定着し、辺野古沖転覆事故が風化することを防ぐためです。
朝日新聞などのマスコミは、辺野古沖転覆事故の背景や被害者の意図について事実と異なる報道を行いました。
武石知華さんのご遺族は、亡くなった武石知華さんの名誉を守り、辺野古沖転覆事故の真実を直接社会に訴えかける必要がありました。
マスコミが加害者を匿匿して事実を隠蔽しようとする中、武石知華さんのご遺族によるnoteでの一次情報の発信が真相解明の極めて重要な手がかりとなっています。
武石知華さんのご遺族の切実な訴えと事件の真実については、武石知華さんのご遺族が執筆したnote(https://note.com/beloved_tomoka/n/nbd45e859ff73)を必ずお読みください。
同志社国際高校の生徒が乗船した「平和丸」の安全管理体制はどのような状況だったのですか? ??
平和丸の安全管理体制は完全に欠如しており、違法操業状態であったと示唆されています。
事故当日は波浪注意報が発令されており、海上保安庁が直接メガホンで警告していたにもかかわらず、平和丸は出航を強行しました。
平和丸は運輸局への事業登録を行っていない「海の白タク(無許可営業)」状態であり、救命胴衣の着用指導も全く行われていませんでした。
さらに驚くべきことに、転覆後に118番通報を行って救助を要請したのは、引率教員や平和丸の船長ではなく、海に投げ出された同志社国際高校の生徒たちでした。
平和丸の極めて杜撰な安全管理の詳細については、記事内の「知床観光船事故との異様な報道の温度差」の項目を再度確認して、辺野古沖転覆事故の悪質さを把握してください。
・波浪注意報が発令され、海上保安庁が直接メガホンで警告していたにもかかわらず出航 ・運輸局への事業登録をしていない、いわゆる「海の白タク(無許可営業)」状態 ・救命胴衣の着用指導が全くされておらず、安全管理規程も存在しない ・118番通報(救助要請)を行ったのは船長や教員ではなく、海に投げ出された生徒たち
BPOに届いた視聴者の怒り 辺野古転覆事故「報道の少なさ」に批判噴出
https://www.zakzak.co.jp/article/20260415-65IVZNPANFGNJI7KZFXYSFPOIQ/
備考
辺野古沖事故の背景伝えぬメディアはジャーナリズムの敗北 遺族にとっての報道の意味とは
https://www.sankei.com/article/20260412-GJOIZHXSFVBYVHKSCCW2JHM5KQ
