左翼の左翼による左翼茶番劇♪

なんとあの報道特集が、日本記者クラブ賞特別賞を受賞!
しかもあの「兵庫県知事選などをめぐるキャンペーン」ですから笑いが止まりません♪
あの「偏向報道特集」や「虚偽報道特集」とSNS民から評価を受けているおもしろ番組。
でも話題だけでなく、これでマスコミの関係などがさらに明らかになりました。
SNSでは陰謀論とされそうだった疑惑が、これで確定したようなものですね。
もっとも辺野古も含めてどんどんと真実も明らかになります。
そういう意味では、気づく日本人もさらに増えることになります。
本当におめでとうございます♪

あの偏向報道特集が受賞だそうです ご立派ですね 日本の大メディアは、全て一度リセットした方がいいです
「報道特集」が日本記者クラブ賞特別賞を受賞 兵庫県知事選などをめぐるキャンペーン報道・取材チーム
TBSテレビ「報道特集」の兵庫県問題取材チームが、日本記者クラブ賞の特別賞を受賞しました。 ジャーナリズムの向上と発展につながる業績や活動に贈られる今年度の特別賞に選ばれたのは、「報道特集」の兵庫県問題取材チームです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2628208
第27期日本記者クラブ委員(2025・2026) 総務委員会
| 名前 | 公式での役職 | 備考 |
|---|---|---|
| 坂尻 顕吾 | 総務委員長・理事(朝日新聞) | 総務委員会トップ |
| 福島 良典 | 理事・会員資格委員長(毎日新聞) | 委員長の一人 |
| 菅野 幹雄 | 理事・企画委員長(日経) | 委員長の一人 |
| 榊原 智 | 理事・会報委員長(産経) | 委員長の一人 |
| 豊田 洋一 | 理事(中日新聞) | 理事として掲載 |
| 荒井 麻理子 | 理事(TBS) | 放送局枠の理事 |
| 伊佐治 健 | 理事(日本テレビ) | 放送局枠の理事 |
| 内藤 正彦 | 理事(テレビ朝日) | 放送局枠の理事 |
| 塚越 裕爾 | 理事・施設運営委員長(フジ) | 委員長の一人 |
| 林 恭一 | 理事(日本新聞協会 専務理事) | 団体枠の理事 |
| 堀木 卓也 | 理事(日本民間放送連盟 専務理事) | 団体枠の理事 |
| 老川 祥一 | 理事長(読売新聞) | トップポジション |
| 有田 司 | 副理事長(共同通信) | 副トップ |
| 原 聖樹 | 副理事長(NHK) | 副トップ |
| 江木 慎吾 | 専務理事・事務局長(日本記者クラブ) | 事務局トップ |
ヤフーニュースのコメント

ヤフコメ上位をピックアップ。
これほど多くのコメントが支持されている現実。
SNSで情報収集をすることで、テレビや新聞に騙される人が激減。
頼もしい人たちが多くなってきて、これからも楽しみですね♪
福永活也さん(福永法律事務所 代表弁護士)※エキスパート
「報道特集」ではデマや誹謗中傷を扱っているとのことですが、番組内で有識者として出演している選挙ウォッチャーちだいこと石渡智大氏や山本一郎氏は、彼ら自身が誹謗中傷の加害者として裁判所から賠償命令を受けてきた人物であり、また同じく出演者である兵庫県議の丸尾牧議員も裁判所において、斎藤知事がスキーウェアをおねだりしたというデマを拡散した旨の内容が重要な部分において真実であると認定されています。 このように、デマや誹謗中傷を問題提起する側の出演者が、自ら他人へのデマや誹謗中傷をしてきたことが裁判所に認定されており、人選に偏りがあると指摘されています。
dai******さん
こんな報道が賞を取るなんて 世も末だ 日本はどうなってしまうのか心配である。
社会の中で最も力があると言って差し支えがないマスメディアが、いまだ法律上何の罪にもなっていない知事に対し集団リンチを加えるかのような報道は過剰かつ異常!
それこそが民主主義の破壊ではないのか?
善と悪を分けるがごとく物語を作って報道する怖さは痛いほど理解できた
なぎさのいんさん
お仲間さんたちの間で勲章や賞状を与えまわっているようなもので、世間的には全く意味がないと思います。
いまTBSなどメディアが本当の意味で国民から称賛されるには、深い深い闇があると指摘されている辺野古事故を徹底的に追及することだと思います。
とてもそんなことはできず、ごまかしや焦点ずらしの報道をされるのはわかっています。
vkaさん
報道特集で偏向的に報じられていましたが、結局ほぼ全てが不起訴でしたよね。
そこはどうなんですか?
事実に反する報道をしていた証拠じゃないですか?
罪を犯していない特定の勢力を貶める様な恣意的な報道は許されるのですか?
この賞自体が仲間内の勲章でしかない様なので意味のない受賞にしか見えませんが。
けんたろうさん
それは良かった。おめでとうございます。
報道特集・サンデーモーニング・モーニングショーはこの国のテレビメディアが如何に恣意的で偏向的なフィクションであるかを露呈し如何に信頼できないかを立証くれました。
その結果オールドメディアとか偏向報道であることを露呈させ、そのテレビメディアへの価値を悉く破壊してくれたということで、十分に表彰に値すると思います。
映画”偏向報道”がまもなく公開されるそうです。たのしみですね。
monさん
視聴者の皆さん、記者クラブが如何に偏向しているかが良くお分かりになったと思います。今報道特集はその報道姿勢に賢明なる視聴者から批判を浴びています。おそらく記者クラブは彼等に賞を与える事でエールを贈ったのかもしれません。報道の受け手である視聴者は、明らかに挑戦状をたたきつけられました。まずは報道を疑う、メディアリテラシーの基本を胸に報道の鵜呑みだけは避けねばなりません。
sbaさん
確かに。あの兵庫県知事騒動がマスコミが信頼を失った最初の事件でしたね。
1人の役人がバラまいた通知の処理を最初は無視したのに当人が自ら命を絶ったことでテレビメディアが一斉にヒートアップ。連日テレビ新聞で大騒動。
それを知事の辞職再選で大騒ぎになった。ちまたではテレビの信用が凋落しオールドメディアと揶揄されるようになった。
その後も大騒ぎを重ね騒動が騒動を呼び新たに命を失う人も出た。メディアの過大報道が無関係とは言い切れなかったでしょう。
挙句の果てに何件もの訴訟があったが1件も起訴されず。大山鳴動して小さいネズミが出ただけ。そういう意味ではほぼ誤報に近い。
あの事件からメディアへの信頼は一挙に落ちた。彼らのいう分断とはまさに国民とテレビメディアの分断であり、なお無残なのは彼等がそれに気が付いてない事。
この受賞がまさにそれを証明している。
azuさん
衆議院選挙における特定の政党をターゲットにした偏向報道や、辺野古基地建設反対派によって引き起こされた抗議船転覆死亡事件を報道しないなど、公共性が求められる報道機関としての責務を放棄する報道特集という番組はおろかTBSの姿勢は全く支持できない。
報道の自由をはき違えた恣意的な番組に対して日本記者クラブが賞を与えるなんて世も末であって、日本記者クラブも堕ちたものだ
兵庫県知事選

兵庫県知事の斎藤元彦さんの問題。
当時はテレビでも「パワハラ」だの「おねだり」だの根拠のないデマが連日報道。
不起訴は当然として、すばらしいのは兵庫県民。
失職させられた斎藤元彦さんをすぐさま再選させる民度の高さ。
そのご、嘘八百条委員会のガセネタもはねのけ、兵庫県が守られています。
これぞ民主主義、国民が賢くなれば生活もよくなるお手本ですね。
それでも兵庫県警は不祥事ラッシュで、まだ浄化されてませんけど。
なぜこのような事実は、報じられないのでしょうね?
兵庫県警はなぜ動かないのか本日の歩道橋デモは菅野氏の【煽動】による集団活動である
兵庫県庁前の異様な光景 定例会見の30分前、県庁前に30Wトラメガがずらりと並んでる… これ、抗議の声を届けるための装備らしいです。 歩道橋の下から知事室(6階)までガンガン聞こえてる、とのこと。 兵庫県民のみなさん、これは普通の光景ですか…?
ほか、当サイトでもなんども取り上げていますので、事実を確認されるとよいでしょう。

【報道特集】日本記者クラブ賞特別賞受賞のよくある質問(FAQ)

記事に基づき、TBSテレビ「報道特集」の日本記者クラブ賞特別賞受賞と、それに伴う兵庫県知事選報道への論点、SNSでの反応について詳しく解説します。
「報道特集」が日本記者クラブ賞特別賞を受賞したのはなぜですか? 🏆
TBSテレビの「報道特集」兵庫県問題取材チームは、ジャーナリズムの向上と発展に寄与したとして、2024年度(2025年発表)の日本記者クラブ賞特別賞に選出されました。
選考理由として、兵庫県知事選などをめぐる一連のキャンペーン報道や取材活動が評価の対象となっています。
日本記者クラブの公式サイト(https://www.jnpc.or.jp/ )等では、毎年の受賞理由や報道の意義が公開されていますが、今回の受賞は「権力の監視」という報道の役割を果たしたと判断された形です。
この受賞の詳細については、TBSのニュースサイト「TBS NEWS DIG」でも公式に報じられています。
兵庫県知事選をめぐる「報道特集」の取材チームはどのような評価を受けていますか? 🗣️
「報道特集」の取材チームに対する評価は、メディア業界とSNSユーザーの間で大きく二分されています。
日本記者クラブ側は「ジャーナリズムの向上」を理由に授賞しましたが、SNS上では「偏向報道特集」や「虚偽報道特集」といった厳しい呼称で批判する声が相次いでいます。
特に、斎藤元彦知事に対する一連の報道内容が、事実に基づかないレッテル貼りであったとする批判が根強く、メディアへの信頼性を問う声が上がっています。
視聴者の間では、報道機関としての客観性に疑問を呈する意見がヤフーニュースのコメント欄などでも多数派を占めているのが現状です。
日本記者クラブの運営メンバーにはどのような組織が含まれていますか? 事務局
日本記者クラブの第27期委員(2025・2026年度)には、日本の主要メディアの幹部が名を連ねています。
具体的には、老川祥一氏(読売新聞)が理事長を務め、副理事長には有田司氏(共同通信)や原聖樹氏(NHK)が就任しています。 また、理事には朝日新聞、毎日新聞、日経新聞、産経新聞、中日新聞などの全国紙のほか、TBS(荒井麻理子氏)、日本テレビ、テレビ朝日、フジテレビといった在京キー局の代表者も含まれています。
このように、既存の大手メディア(オールドメディア)が互いに評価し合う仕組みになっていることが、今回の受賞を「身内への勲章」と批判される一因となっています。
「報道特集」に出演した専門家の人選に問題はなかったのですか? ⚖️
「報道特集」に有識者として出演した石渡智大氏(選挙ウォッチャーちだい)や山本一郎氏については、その人選に偏りがあるとの指摘が法曹界からも出ています。
福永法律事務所代表の福永活也弁護士は、両氏が過去に裁判所から誹謗中傷の加害者として賠償命令を受けている人物であることを指摘しています。
また、番組に出演した丸尾牧兵庫県議についても、斎藤知事がスキーウェアをおねだりしたという情報の拡散について、裁判所から「重要な部分において真実である」との認定(デマではないとする認定)を受けた経緯がありますが、こうした人選全体が特定の政治的意図に基づいているとの批判があります。
専門家の背景や過去の裁判事例については、裁判所の公開判例(https://www.courts.go.jp/ )などを確認することで、その信頼性を客観的に判断することが可能です。
斎藤元彦知事に対する一連の疑惑はその後どうなりましたか? 📋
斎藤元彦氏に対する「パワハラ」や「おねだり」といった疑惑の多くは、最終的に法的な罪には問われず、不起訴という結果になっています。
一時期は連日テレビや新聞で大騒動となりましたが、司法の場では犯罪として成立する事実は認定されませんでした。
この結果を受けて、SNS上では「メディアによる集団リンチだったのではないか」という批判が噴出しています。
兵庫県警による捜査の進捗については、兵庫県警察の公式発表(https://www.police.pref.hyogo.lg.jp/ )等で確認できますが、主要な疑惑が立証されなかったことは、報道の在り方に大きな一石を投じる結果となりました。
兵庫県知事選の結果はメディア報道にどのような影響を与えましたか? 🗳️
兵庫県知事選挙において、失職した斎藤元彦氏が再選を果たしたことは、既存メディアの敗北とSNSの影響力の増大を象徴する出来事となりました。
テレビメディアが連日批判的な報道を繰り返したにもかかわらず、兵庫県民はネット上の情報などを総合的に判断し、斎藤氏を支持するという選択をしました。
この現象は「オールドメディアと国民の分断」を露呈させ、メディアリテラシーの高い有権者が増えていることを示唆しています。
今回の「報道特集」への授賞は、こうした民意の動きとは逆行する形となっており、メディアへの不信感をさらに強める要因となっています。
辺野古の抗議船転覆事故が報道されないのはなぜですか? 🚢
「報道特集」やTBSなどの主要メディアが、辺野古基地建設反対派による抗議船転覆死亡事故を積極的に報じない姿勢に対し、公共性を放棄しているとの批判が上がっています。
批判的な視聴者は、特定の政治勢力に不都合な事実は報じず、ターゲットにした相手(今回の場合は斎藤知事など)に対してのみ過剰に攻撃する姿勢を「偏向報道」であると断じています。
報道機関には公平中立な姿勢が求められますが、報じられないニュース(報道しない自由)の存在が、視聴者がネット情報を重視するきっかけとなっています。
こうした報道の欠落については、複数の独立系メディアやSNSでの検証記事を併せて確認し、多角的な視点を持つことが重要です。
視聴者はこれからのメディア報道とどう向き合うべきですか? 🧐
今回の「報道特集」の受賞を巡る議論から、視聴者にはメディアリテラシーの向上がこれまで以上に求められています。 一つの番組や新聞の情報を鵜呑みにせず、「まずは報道を疑う」という姿勢を持つことが基本となります。
具体的には、以下の3つのアクションを推奨します。
- 公的機関や裁判所の一次情報を直接確認する。
- SNSや独立系メディアでの反論や別視点の情報を収集する。
- 日本記者クラブのような組織の構成メンバーを確認し、情報の出所にある利害関係を把握する。こうした「情報の取捨選択」を一人ひとりが意識することで、偏った世論形成に惑わされない民主主義の基盤を維持することができます。
備考
「報道特集」が日本記者クラブ賞特別賞を受賞 兵庫県知事選などをめぐるキャンペーン報道・取材チーム
https://news.yahoo.co.jp/articles/d11ffd54b9281bd0eaa2ec8123fd95e436d88f75

