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月島もんじゃ店 コロナ補助金詐欺49億円!

ステマ(やらせ)

月島もんじゃ店 コロナ補助金詐欺49億円!

1社で過去最大の不正受給49億円。
でも空病床や無料PCRに虚偽のワクチン効果など騙してナンボのコロナ茶番。

不正が見つかっても返還で済むのですから、やったもの勝ちとも言える。
ただマスコミと共謀した医療の詐欺と比べたら微々たるモノですね。

 

 

49億円不正受給

月島でもんじゃ焼き店など展開の会社、コロナ雇用調整助成金を49億円不正受給

月島でもんじゃ焼き店など展開の会社、コロナ雇用調整助成金を49億円不正受給(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
厚生労働省東京労働局は29日、東京都内などで飲食店を運営する「加納コーポレーション」(東京都中央区)が新型コロナウイルス対策の国の雇用調整助成金(雇調金)計約49億6800万円を不正受給していたと

厚生労働省東京労働局は29日、東京都内などで飲食店を運営する「加納コーポレーション」(東京都中央区)が新型コロナウイルス対策の国の雇用調整助成金(雇調金)計約49億6800万円を不正受給していたと発表した。同局によると、1社当たりの不正受給額としては過去最高で、同社は全額を返還した。

 

ヤフコメをAIまとめ

助成金の不正受給が相次いで発覚している状況について、ポイントごとに問題点を指摘します。

  1. 不正受給の問題点:
    • 経営者が自分で考えて不正受給したのか、それとも専門家のアドバイスを受けたのかは不明ですが、不正行為が広まっています。
    • 追徴金無しの返還だけで無罪放免という判断は誤りであり、不正を働いた人々には適切なペナルティを科すべきです。
  2. 刑事事件と懲罰的な罰金:
    • 不正受給は意図的な行為であり、刑事事件として取り扱うべきです。
    • 日本でも懲罰的な罰金制度を導入すべきだと考えています。企業には何倍もの罰金を課すべきです。
  3. 真摯な受け止め方:
    • 金額が巨額であっても返済済みだからといって「ラッキー」で済むべきではありません。
    • 企業の印象は悪化しており、普通に営業できるのか疑問です。
    • コロナ関連のお金が闇に消えているとの噂もあり、国民の不信感が高まっています。
  4. 公職選挙法の公民権停止規定:
    • 不正受給者には雇用調整金等の受給資格停止を定めるべきです。
  5. 一般サラリーマンの損失:
    • コロナ絡みの助成金詐取により、真面目に働く一般サラリーマンが損をしていると感じています。
  6. 飲食店の印象:
    • 東京の友人との食事体験から、この企業の印象は悪いです。
    • 社員も恥ずかしく思っていることでしょう。真摯に受け止めるだけでは不十分です。
  7. 罰則と税務調査:
    • 罰則で2割増し返還があるため、全額返済したことも悪質とは判断されず刑事告訴は免れた可能性があります。
    • 厚生労働省との話し合いが終わった後も、国民からの社会的制裁はこれからです。
  8. 不正受給の根絶:
    • 小規模な店舗とは異なり、この規模の企業での不正は「間違い」の言い訳ではありません。
    • 総点検が必要であり、税務調査よりも効率的に回収できるはずです。
  9. 資本主義と正しさの概念:
    • 資本主義の慾の拡大は、正しさを忘れさせることがあります。
    • バランスを保つことを忘れないようにしましょう。