1. TOP
  2. コロナを見切った国と茶番を延長する国の「差」



コロナを見切った国と茶番を延長する国の「差」

健康
この記事は約 2 分で読めます。 113 Views

全世界で流行しているはずの新型コロナウイルス。
なぜ世界で対応が変わってしまうのか。

1人の感染者でロックダウンする国もあれば、人はいずれ死ぬとして若者の未来を末梢しない国もある。

 

同じアメリカでもまったく違った対応なのに、同じような結果になる場合も多い。

【オランダのコロナ裁判】のように、政府がコロナの危険性を証明できずに裁判で決着がつくことも。

 

もうコロナが政治的な茶番イベントだってのが、世界レベルで明らかになってきましたね。

コロナ怖い設定の人は形見が狭い思いをしているかもしれませんがw

 

サウスダコタのクリスティ•ノーム知事とハードウェアストアの店員の記念写真。マスクゼロ。アメリカにはここにも別世界がある

これがカリフォルニア。左から二人目がポンコツで有名な知事のニューサム。マスクに加えて社会的距離。同じ国とは思えんな。

 

2021/02/13のブラジル。
BRAZIL
Rio De Janeiro Leblon Brazil BUSY CARNIVAL BEACH PARTY film 13 February 2021 No Lockdown Restriction

\ SNSでシェアしよう! /

桑野一哉の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

桑野一哉の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

桑野一哉

この人が書いた記事  記事一覧

  • やっぱりコロナはただの風邪!?尾身会長がコロナの収束を語る

  • ワクチン地獄のイスラエルの惨状

  • 【暴露】ウソで騙した緊急事態宣言の実態!

  • 芳野友美さんがクライシスアクター説はデマでしょう。

関連記事

  • スウェーデンを語れない感染症の専門家

  • コロナに負ける人

  • 最も重要な COVID ワクチンビデオ

  • コロナ死の水増しはモラル的にも倫理的にも忌まわしい

  • https://indeep.jp/sweden-has-completely-won-against-2020-pandemic/

    スウェーデンの何もしない対策が成功な理由

  • 1.006倍の増加!コロナ感染者の煽りもネタ切れか!?