1. TOP
  2. 前川真一郎さんのコロナは「溺れ死ぬ」ようなイメージで!



前川真一郎さんのコロナは「溺れ死ぬ」ようなイメージで!

ステマ(やらせ)
この記事は約 2 分で読めます。 99 Views

どうもこの「溺れている中、『みんな助けてくれ』という状態。」ってのがコロナ定型文と一致してしまって・・・

知らない人だと真に受けちゃいそうですよね。
まぁ闘病はおいといて・・・

ドイツ政府のコロナ指針のセリフとまる被りで、なぜ窒息が大切なんだろうと思ったり。

 

40度の熱に悪寒、酸素マスクも必要になり「死にそう」 実名で語るコロナ重症化の怖さ

https://news.yahoo.co.jp/articles/48b0ff43f7c1d53169f547431385572c26024387

 

兵庫県加古川市の会社役員・前川真一郎さんの体験談。
ご無事で何より。

それはいいこととしておいといて。

 

このコメントが、とてもクライシスアクター臭いが・・・

(息が)苦しいので吸おうとして、二酸化炭素を出せないまま吸おうとしていた。溺れている中、『みんな助けてくれ』という状態。

 

 

この暴露された、【ドイツのコロナ施策】 のところにあるんですよね。

1. 新型コロナ感染症で死ぬということを、「溺れ死ぬ」ようなイメージで、詳細に記載することで人々を恐れさせる。死を、緩慢な窒息死のようなイメージをさせることは極端な恐怖心を喚起することができる。

 

ん~、台本どおり?

コロナの症状って、40度の高熱でICUに入りつつも、SNSに投稿したりやたらおしゃべりってのもあるよねw

 

\ SNSでシェアしよう! /

桑野一哉の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

桑野一哉の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

桑野一哉

この人が書いた記事  記事一覧

  • 掟破りの逆ワクチンパスポート!

  • 干支か!コロナ患者に出会える確率は13年に1回!?

  • デルタ株によりコロナワクチン終了のお知らせw

  • コロナワクチン接種後に4名のパイロットも突然死!

関連記事

  • またデマ!医療崩壊、医療ひっ迫はフェイクだった!

  • コロナでパニックにならなかった代表3つの国

  • コロナの恐怖を伝えるレポーターとカメラマン

  • 新型コロナウイルス裁判のポイント

  • 911フェイクニュースの見分け方

  • 新しい生活様式 報道ステーション