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恐怖で国民をコントロール・ドイツ政府の対策会議

健康
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ドイツ政府の対策会議が流出!

最近では医療用のマスク着用を義務化するなんてニュースになったドイツ。さすがにN95マスクは装着できないだろうと思っていたら、とんでもない内容が暴露されました。

すぐに削除されたとのことですが、しっかりと有志によって伝えられています。

1. 新型コロナ感染症で死ぬということを、「溺れ死ぬ」ようなイメージで、詳細に記載することで人々を恐れさせる。死を、緩慢な窒息死のようなイメージをさせることは極端な恐怖心を喚起することができる。

2. 子供達が、死のウイルスを気づかずに撒き散らし、親をも殺す危険な感染源であることを人々に告げる。

3. 新型コロナ感染症の後遺症に関する注意喚起を拡散する。それが正式に証明されていなくても、これが人々を怖がらせることにつながる。

 

【正式に証明されていなくても】って、まさに今のマスクやPCR検査、いや、新型コロナウイルスの存在すら証明されていないとか。

恐怖で国民をコントロールすることって、すごい政府の議題w
ドイツはメチャクチャだね、と対岸の火事ではなく日本も人ごとじゃないですよ。

 

ワクチンは推奨しないと削除対象になるというSNSw
そんな中でも、真実をきっちり伝えてくれる人がいるのはありがたいですね。

カモられて、珍コロ程度のためにギャンブル的にワクチンを接種され終わる。先祖もも悔やみきれないですね。

 

おはようございます。院長の松本です。先日衝撃的な事実を知りましたので、ここでシェアさせていただきます。以下の松田学政策研究所の動画で、ゲストである大橋先生が詳細に説明されているのでぜひご視聴ください!!

ドイツ内務省の機密文書。新型コロナウイルス対策会議の一部。そこには恐怖で国民をコントロールすることが、新型コロナ感染症流行を管理するための公式のアジェンダとされていた。

具体的には、
1. 新型コロナ感染症で死ぬということを、「溺れ死ぬ」ようなイメージで、詳細に記載することで人々を恐れさせる。死を、緩慢な窒息死のようなイメージをさせることは極端な恐怖心を喚起することができる。

2. 子供達が、死のウイルスを気づかずに撒き散らし、親をも殺す危険な感染源であることを人々に告げる。
3. 新型コロナ感染症の後遺症に関する注意喚起を拡散する。それが正式に証明されていなくても、これが人々を怖がらせることにつながる。

以上です。

 

PCR検査の真実は?

特番『徳島大学名誉教授大橋眞氏 登場。PCR検査の真実は?そもそも新型コロナパンデミックとは?』ゲスト:徳島大学名誉教授 医学博士 大橋眞氏

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