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インドの旅客機で乗客の34.0%が感染!

桑野一哉
この記事は約 4 分で読めます。 47 Views

搭乗者は全員離陸72時間以内のコロナ検査でも陰性。
赤ちゃんが陽性だったのでは?
PCR検査は1回では不十分だから?

しかしこの後のコメントを見ると、この人はいいリプをもらえるなんて、いままでの徳なのかな。なんて思っちゃったりしました。

 

●インド発香港着のフライトで乗客の3分の1が感染
→4/3の6時間のフライトで乗客52人(34.0%)がその後に感染判明。
乗客は146人と幼児7人で搭乗率85%。
搭乗者は全員離陸72時間以内のコロナ検査の陰性証明を提出。
搭乗者は食事を食べる時以外はマスク着用が求められ、手指消毒剤も配布。

 

離陸72時間以内の検査で全員陰性だった という所がポイントですね。偽陰性なのか 航空機にウィルスが潜んでいたのか?
トイレにウィルスが潜んでいたと予想。

 

PCR検査ではそもそも無理w

PCR検査は咽頭採取して国際認証を受けた検査機器で精度を上げても5%は偽陽性偽陰性が発生する検査です。
さらに唾液の検査の精度は70-60%ほど。146人もいれば検査で全員陰性結果であっても偽陰性が紛れていて不思議ではありません。
機内でどれくらい拡散したかは知りませんが。。。

 

そもそも空気感染

ランセットでも明らかになった、コロナウイルスの空気感染。
つまり、マスクなんてのは無意味なんですね。
飛沫ではなくエアロゾルだから、呼吸できてる限り無理ゲーです。

こちらを和訳でお読み下さい。↓
エビデンスが書かれています。

ちなみにアルコール消毒なんかもほぼ意味なし。1日1回で十分。接触感染の確率は10000分の1。これはCDCの発表。

 

「陽性」と「感染」は違う

PCR検査で「陽性」でも「感染」かどうかはわかりません。
この大前提から整理してみませんかと丁寧ですね。

COVID-19保持者とCOVID-19発症者を同じ土俵で話している。この考え方で感染対策をすると、全てウィルスを排除しなければいけないが、それは無理。ウィルスが体に付いている人と発症者を分けて考えるところから考えませんか?

 

エクソソーム

これは半年から1年は早いですねw

感染なんかありません。SARS-CoV-2は捏造です。
世界中何処の機関も確認できていません。
ウイルス=エクソソームで病原性は無い。

 

この一連の流れが、ちょうどコロナの認識度に近くておもしろいですね。

 

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