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バイデン氏

桑野一哉
この記事は約 3 分で読めます。 153 Views

確かにバイデン大統領と報道するのが通常でしょう。
今トランプ大統領だって、”前大統領”などの表記になるでしょうし、いま大統領という設定であるんだから、”氏”には違和感がありますね。

いやいやいつもそうだよ。なのかもしれませんが、なにやら意図を感じてしまうのは陰謀論の見過ぎでしょうかw

 

読売新聞の紙面。
これを見て新聞読者の皆さんは何か感じないでしょうか?

まず見出しがいつも「バイデン氏」になっていて写真の下に小さくバイデン大統領と記載されています。
見出しにほとんどバイデン大統領とは載らずいつも「バイデン氏」という表記です。
まるで一般人のような表記。

読売新聞も精一杯の範囲でバイデンは本当の大統領ではないという事実を遠回しに表記してほのめかしているのでしょうか。
また、就任後初のホワイトハウスでの会見とされていますね。

普通の感覚の持ち主ならば、これを見て「えっ、2ヶ月経過した今頃に初めて会見?
では今までどこで何をしていたのか?」と気付く筈ですよね。

読売新聞、語るに落ちていますね。
初のホワイトハウスで会見、と記事にしたためにわざわざ今までホワイトハウスでは
なかった事実を晒してしまいました。(笑)

全てが手渡されたメモを読むだけの慎重にも慎重を期した会見は哀れな姿です。
また北朝鮮については記事を翻訳する必要があります。

先日、北朝鮮が飛翔体を発射したとのこと。
北朝鮮とは体制は周知の通り第二の日本です。

つまり第二の日本が飛翔体を発射したと翻訳する必要があります。
これはミサイルではなく、何かのコミュニケーションですね。

昔の戦場における狼煙(のろし)のような意味でしょう。
また北朝鮮が核実験をしたならば、それは第二の日本が核実験をしたと翻訳する必要がありますね。

もし記事通りに北朝鮮が挑発するというのならそれは第二の日本が挑発すると翻訳する必要がありますね。
ちなみに第二の日本が本当に挑発するとは考えにくく、あるとしたらディープステイト
に対して妥協しないという意味だと思います。

それにしても読売新聞、2000人を超す記者とカメラマンを抱え世界中に取材網を持ちながら毎日毎日この程度の紙面内容しか作れない現実。

最近の読売新聞は全く中身が無くスカスカですよ。
退屈で役に立たない新聞朝刊紙面から少し感じる事を述べてみました。

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