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アメリカ大統領選挙・トランプ側の途中結果まとめ

桑野一哉
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アメリカ大統領選挙の途中結果まとめ

日本のメディアでは正確な情報が伝えられないので、SNSで集めたトランプ大統領側の情報の一部です。
テレビで言っていることと違いすぎて、マスコミのウソを確認するとおもしろいですよ。

 

 

「笑ってはいけないアメリカ大統領選」  現在までのマトメ

トランプ大統領のスピーチ

トランプ大統領のスピーチ。
とりあえず抜粋のみレポートします。
「この選挙は私が予想し話してきた通り、郵便投票による不正選挙の数々の証拠が出てきている。
いくつもの疑惑の地域があるが、ペンシルベニア州フィルデルフィアとミシガン州デトロイトがある。
両都市とも、不正選挙の長い歴史がある場所だ。
今後はいくつもの場所で法廷闘争が始まるだろう。
大手ウォール街の民主党への資金提供者や大メディア、ビッグテック会社をはじめとするスペシャル・イントラスト・グループ(特殊な利益を求める組織)は、重要な役割を果してきた。
私は、黒人、ヒスパニック系、アジア系などマイノリティから大きな支持をこの選挙で得た。
私は、「合法投票」(“Legal vote”)のカウントであれば容易に勝利している。
しかし、「非合法投票(“illegal vote”)」がカウントされれば、彼らは選挙を盗み取る所業をしたと言える。
重要なのは、「合法投票」をカウントすることで、「非合法投票」をカウントしないことだ。
これは、バイデンまたはトランプの問題ではない。この国の選挙制度への信頼の根幹を揺るがしかねない問題だ。」

 

 

【トランプ選挙チームが、アリゾナで拒絶された投票に関する訴訟を提起】
今日(11月7日)、トランプ大統領の選挙チームと共和党全国委員会は、選挙当日、マリコパ郡が本人による投票を不当に拒絶したとして、アリゾナ州で訴訟を提起した。投票用紙上の投票過多を機械が検知した際は、投票所係員は、投票した本人にエラーが出たことを告げ、問題点を訂正する機会を与えなければならない。

しかし、マルコパ郡の係員は、そうする代わりに、エラーを無視する為の緑のボタンを押し、投票者にもそのボタンを押すよう言った。その結果、機械は過多投票された票における投票者の選択を無視した。

選挙チームは、その問題を目撃し、マルコパ郡では同様の問題が大規模に起こったと言う投票者の証言を集めた。投票者は追加証言をDontTouchTheGreenButton.comに提出出来る。
「マリコパ郡では、投票所係員が苦労して新しい投票機械を操作し、緑のボタンを自ら押し、投票者にも押すよう促し、重大なエラーを無視するように仕向けた。」と、トランプ2020選挙チーム顧問弁護士マット・モーガンは言う。

訴訟では、郵便又は持参による過多投票用紙を選挙職員が調べるのと同じやり方で、本人により投票された過多投票用紙と言われるものの手動検査を要求する。


 

トランプ選挙委員会はすでに1000超えの通報を受け取りました、
バイデンの不正投票の証拠、裁判は楽勝です

 

不正選挙と言われていますが、証明できるでしょうか?
裁判で勝利することができるでしょうか?

 

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