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愛知アジア競技大会で分かる中国共産党の侵略ぶり

愛知アジア競技大会で分かる中国共産党の侵略ぶり 桑野一哉の陰謀論

愛知アジア競技大会で分かる中国共産党の侵略ぶり

愛知アジア競技大会で分かる中国共産党の侵略ぶり

アジア大会は32年ぶりの日本開催なのに、世界に日本の恥をさらす大会になってしまった。
いや、恥だけならまだいい。中国共産党による侵略が、目に見える形にまでなってきた。

なんと「台湾の国旗」「旭日旗」の禁止。台湾問題は別にして、日本で日本の国旗が禁止・・・
いや、台湾の国旗はルール的にはしかたないが、なんとタオルすら没収という狂気!

 

野球競技 台湾-日本戦 なんとこの試合で「台湾の国旗」「旭日旗」を掲げることを禁止する案内が出てたよう

 

ただし、最近の傾向通りSNSの声により正式に謝罪。
旭日旗など禁止、アジア大会公式が謝罪「現場の誤った認識によるもの
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/thedigestweb/sports/thedigestweb-120774

しかしこれも、SNSの声がなければこのような中国共産党の支配のまま、日本の大会が行われることになっているわけです。

 

日本開催でありながら、親日で友好国である台湾を禁止。
核を、日本に向け戦争準備を行い、尖閣、沖縄への侵略も企ててる軍事国家の中国共産党。

実際にはここまで日本を管理できる状況。
日本人はこれを見て気づかないと、本当に絶滅させられてしまうでしょうね。

 

 

アジア大会で旭日旗と台湾の国旗は持ち込み禁止?

アジア大会で旭日旗と台湾の国旗は持ち込み禁止?

9月26日、岡崎中央総合公園野球場の台湾(大会名義はチャイニーズ・タイペイ)対日本戦。会場入口に、中華民国国旗と旭日旗の図を並べて「上記の旗は持ち込めません」と書いた案内が出た。

日本語、英語、繁体字中国語の三言語だ。台湾側も日本のSNSも、これを見て一気に温度が上がった。

フォーカス台湾(中央社)の現場報道 は、その掲示を確認している。

翌日27日の台湾対中国(3位決定戦)では、同じ張り紙は見当たらなかったとも書いている。つまり、少なくともあの入口の看板は長くは続かなかった。

 

大会組織委員会(AINAGOC)は28日、公式サイトで「野球競技会場における不適切な掲示についてのお詫び」を出した。公式ニュース一覧 に掲載された文章の要点はこうだ。

  • 大会は「参加していない国の国旗を掲げること」を禁止している
  • ただし旭日旗は持ち込み禁止の対象ではない
  • 現場の誤った認識で掲示した
  • 観客に不快な思いをさせたことをおわびする
  • 旭日旗の扱いを全会場へ周知する

日本経済新聞 や 読売新聞 も同趣旨を報じた。公式が認めた誤りは、はっきり言うと旭日旗のほうだ。中華民国国旗については、同じお詫び文の中で「誤掲示だった」とは書いていない。

 

ここでルールの中身を見る。公式の一般観客向け禁止行為には、次の二つがある。

項目内容
参加していない国の国旗掲揚・使用を禁止
政治的・思想的・宗教的な主張旗、横断幕、タオルなども含めて禁止し得る

出典は大会公式の観客向け遵守・禁止行為一覧(AINAGOC公式PDF)。

アジア大会では台湾は「チャイニーズ・タイペイ」として参加し、使う旗は中華台北オリンピック委員会の旗(梅花旗)だ。中華民国国旗は、この枠組みでは「参加国の公式旗」にならない。だから掲示の台湾旗部分は、主催者から見れば既存ルールの延長になりやすい。一方の旭日旗は参加国旗ですらないが、禁止対象でもないと公式が認めている。看板は二つを同じ袋に突っ込んだ。そこが雑だった。

正しい運用なら、正しい看板は残る。外したのは、少なくとも「あの掲示の出し方は維持できない」と判断した証拠だ。ただし看板を外したことと、「中華民国国旗も自由になった」は別だ。公式はそこまで言っていない。

 

 

日本開催なのに外人が日本を取り締まる現状

日本開催なのに外人が日本を取り締まる現状

台湾のタオルは政治的として取り締まり、中国国旗は禁止場所へ掲げてもOK!?
どこまで日本で好き放題の嵐行為をしているのでしょうね。

中国本土ならいざ知らず、この行為により日本の運営の稚拙さにより世界へ恥さらし。
中国には服従し、平和を放棄する日本を世界はどう見ているのでしょうね。

発端は看板の前日、9月25日の台湾対中国戦だ。毎日新聞 によると、観客が「Taiwan」と書かれたタオルを掲げようとしたところ係員に制止され、周囲の台湾ファンが「チーム台湾」と声を上げて抗議した。

組織委幹部は取材に対し、誤解を与えるものは現場判断で制止していると説明した。

明らかに日本人とは異なる某国人と思われるスタッフがあちこちの会場で台湾国旗を振って応援する人間に近づき、制止。SNSで次々暴露される有様を見て“日本の恥”という言葉が浮かんだ。自由と民主主義の国・日本はいつから某国人が我が物顔で“取締り”ができるようになったのか。大会組織委員会会長の大村秀章知事。恥を知りなさい

 

愛知のアジア大会で、観客を威嚇したスタッフ。
見た目も対応も、現場の空気からも噂はされていたが、やはり中国人だったことが判明。

 

台湾メディアの記述は細部が分かれる。台湾ニュース は、スタッフがタオルをしまうよう求め、退場も示唆した一方、物品は没収されず、ファンは会場内の中国国旗を指して「あれも政治的だ」と撤去を求めたと伝える。

日刊スポーツ が紹介した自由時報は、タオルが没収されたと書いている。確認できるのは「制止があった」ことまで。没収の有無は報道が割れている。追い出されたかどうかも、主要報道では「退場には至らなかった」とするものがある。

 

SNSではさらに踏み込み、「中国側ファンがメディア専用スペースに入り、ベンチ上のネットに五星紅旗を掲げた」との話も出回った。

ここは主要メディアで裏が取れていない。確認できるのは、台湾側が会場内の中国国旗を問題視した、という点までだ。メディア席侵入やネット掲揚まで事実として書くのは、いまのところ早い。

 

現場では、中国側ファンが一般客立入禁止のメディア用スペースに入り、さらに掲揚禁止のはずのベンチ上のネットに五星紅旗まで掲げていたという。それなのに台湾側の「Taiwan」タオルは即座に没収。

 

ではルールを同じ物差しで当てると、どうなるか。

中国は今大会の参加国だ。五星紅旗は「参加していない国の国旗」には当たらない。
台湾の中華民国国旗は、大会名義の関係でそこに当たりやすい。「Taiwan」タオルは国旗ではない。

だから禁止するなら、根拠は「政治的主張」の条項になる。
地名や通称を一語書いただけで政治主張と見るのは、かなり広い解釈だ。パリ五輪でも類似の応援グッズが問題になった、と毎日新聞は注記している。

 

つまり今回が突然の発明ではない。ただ、広い解釈を片方にだけ鋭く当てると、現場は不公平に見える。同じ定規なら、同じ強さで測れ、という批判が出るのは自然だ。

台北市長の蔣万安は「台湾は政治的タブーではない」と述べ、神戸市議が文部科学大臣へ台湾尊重を求める要望書を出したことも、フォーカス台湾 が伝えている。看板は27日に消えた。タオル規制を公式に解禁した発表は、執筆時点ではない。

senseless なのは、ルールそのものより運用の温度差だ。厳しいなら全員に厳しい。緩いなら全員に緩い。中間の「片方だけ即対応」は、だれが考えてもおかしい。

 

台湾の方がメディアの取材にブチ切れ、当然だ。  アジア大会の責任者、誰だよ、台湾側に謝るべきだろ!

 

財務省「名古屋の名城公園の前の土地(3000坪)、中国の総領事館に売る」→ 河村市長が阻止していた!

 

【愛知アジア競技大会と国旗問題】のよくある質問(FAQ)

【愛知アジア競技大会と国旗問題】のよくある質問(FAQ)

愛知アジア競技大会で旭日旗の持ち込みは公式に禁止されていますか?

🚩いいえ、持ち込み禁止ではありません。

愛知・名古屋アジア競技大会組織委員会(AINAGOC)は公式発表で、旭日旗は持ち込み禁止の対象外であると明言し、会場の案内看板は現場の誤った認識による掲示だったとして謝罪しました。

日本経済新聞の報道(https://www.nikkei.com/)でも、組織委員会が全会場へ向けて旭日旗の正しい取り扱いを再周知する方針を示したと伝えられています。

会場で不適切な制止を受けた場合は、大会公式の観客向け遵守事項を提示して係員へ確認を求めてください。

 

日本の国旗が禁止された理由は?

🇯🇵愛知アジア競技大会の会場において、旭日旗を不参加国の国旗と混同した現場スタッフの誤認が原因で掲示が出されました。

大会組織委員会の規定では「大会に参加していない国の国旗」を禁止対象としていますが、旭日旗はそもそも国旗に該当せず、規定違反の対象外です。

読売新聞オンライン(https://www.yomiuri.co.jp/)などの報道でも、現場の判断ミスにより日本国内で開催された国際大会でありながら日本の旗が締め出される事態が生じた経緯が指摘されています。

大会運営のガイドラインについては公式サイトのお知らせ一覧も合わせてご確認ください。

 

台湾の中華民国国旗が愛知アジア競技大会の会場で制限されるのはなぜですか?

🇹🇼台湾が国際的なスポーツ大会において「チャイニーズ・タイペイ」という名義で参加しており、公式旗として梅花旗を使用しているためです。

愛知・名古屋アジア競技大会組織委員会のルール上、公式参加旗ではない中華民国国旗は「参加していない国の国旗」に該当すると形式的に解釈されやすい構造が存在します。

フォーカス台湾(https://japan.focustaiwan.tw/)の現地取材によると、問題となった案内看板は撤去されたものの、中華民国国旗自体の持ち込み解禁が明言されたわけではありません。

国際大会における台湾代表の呼称や旗の規定に関しては、国際オリンピック委員会(IOC)の取り決めをご確認ください。

 

観客が掲げた「Taiwan」の文字入り応援タオルが制止された法的・規則的根拠は何ですか?

🧣「Taiwan」と書かれた応援タオルは国旗ではないため、大会規則にある「政治的・思想的・宗教的な主張」の禁止条項を現場が極めて広く解釈して適用したことが根拠とされています。

毎日新聞(https://mainichi.jp/)の報道によれば、2026年9月25日の野球競技・台湾対中国戦で係員が制止を行い、客席から猛抗議が起こる混乱に発展しました。

台北市の蔣万安市長は「台湾は政治的タブーではない」と公に反論を展開しています。

スポーツ現場での言論や応援表現の過度な規制については、大会組織委員会へ直接改善の意見書を提出する動きも広がっています。

 

中国の国旗が違反でも許される理由は?

ルール無用の中国共産党らしいやり方であり、これだけ愛知県が侵略されている証拠でしょう。

中国側ファンが立入禁止エリアであるメディア席へ立ち入ったりネットへ掲揚したりしたという疑惑については、現場での確認や大手メディアによる確定報道は分かれています。

日刊スポーツ(https://www.nikkansports.com/)などのメディアでも、台湾側の応援グッズだけが厳しく制止され、中国側の動向に即座の対処がされなかった運用の不公平さが強く問題視されました。

双方の観客に対する公平なルール適用がなされているか、現地の映像記録や続報を注視する必要があります。

 

日本は恥ずかしくない運営ができているか?

⚠️いいえ、片方の国や主張にだけ過剰に配慮し、公平性を欠いた現場対応によって世界中から運営の稚拙さを批判される結果となっています。

日本国内での開催でありながら旭日旗を誤認で禁止し、さらに友好関係にある台湾側の応援を過剰に取り締まった姿勢は、SNSや海外メディアからも厳しく追及されました。

門田隆将氏をはじめとする論客や神戸市議会議員などからも、大会組織委員会会長を務める大村秀章愛知県知事のガバナンス責任を問う声や、文部科学省へ向けた抗議要望書が提出されています。

日本の主権や自由な表現が国際大会の場でどのように守られるべきか、国民一人ひとりが関心を持ち続けることが求められます。

 

日台友好、末永く。

 

 

備考

 

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アジア大会のコールセンターに問い合わせた方によると、台湾国旗を振る事は禁止していないし、そう言われたら断固拒否して構わないとのことです。加油 台湾!