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休業の「命令」!コロナでショックドクトリン!

桑野一哉

ショックドクトリンとは、「惨事便乗型資本主義」なんていわれます。
疫病や災害を利用して社会システムを再構築する政治手法です。
ただの風邪であるコロナで社会封鎖などを行うのは、まさに手口です。

緊急事態宣言の前後で、なにが変わるのでしょうか?
何も変わりません。

 

しかしテレビのフェイクニュースなどで騙され洗脳された人は、未だに恐怖の殺人ウイルスが存在すると精神的な病に陥っているわけですね。

これに便乗して、感染症対策には無力のマスク着用義務から、ワクチン接種。
そしてワクチンパスポートのように個人情報の管理を行うのがまさにそうです。

 

だってインフルエンザはもっと感染者も死者も多いのに、なぜ対応しなかったのでしょうか?
と、当たり前のことを考えればカンタンな話ですけどね。

緊急事態だから飲食店を制限するなんてのも、恐怖を演出して国民を騙しているだということです。
あとは気づくか気づかないかの差だけなんですね。

 

 

コロナでショックドクトリン!

なんと!
休業の「命令」違反業者に50万円以下の過料!!!

中小企業を潰して大手だけを生き残らせ、株主の言うがままの企業だけにして、添加物や遺伝子組み換え食品たっぷりのマーケットにして利益を上げ、それにより癌になり医療も儲かる。

 

飲食業の個人店なんて自転車操業でなんとかやってる感じな訳。材料費、人件費、結局固定費は上がり続けるけど、身入りが少ない業界。これで休業すりゃほぼ潰れる。そこで資本のある奴がタダ同然で食い荒らす。しかもコロナは5類レベルなのにも関わらずですよ。つまり資本家に言われて時短要請してんの

 

年金生活者が嘆いていました 年金機構からお知らせが来て「10月から年金が下がります」と書いてあったそうです これを調べると民主党政権末期に民主自民公明維新の賛成で「年金削減法」が成立 それも10年以上前の過払い(?)分を返すようにということです 民法ではとっくに時効です