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アメリカ大統領選挙の粛正までの進捗状況・2020/11/23

桑野一哉
この記事は約 3 分で読めます。 74 Views

着実に不正選挙の暴露と犯罪者への罰を与えるために、トランプ大統領、また前進。

日本のテレビやニュースを見ていると、パラレルワールドに紛れ込んだと錯覚するくらいさがありますね。

 

緊急執行命令

不正選挙に荷担した連中を、反逆罪で逮捕できる大統領令!

トランプ大統領ー20日にサイン済み
ー緊急執行命令ー
投票機会社メディア及び関係者の全資産の凍結。
更に反逆罪で逮捕できる大統領令。
選挙妨害行為に対する制裁措置の発動行政命令は2018年 外国が米国の選挙に干渉した関係者を捜査し処罰できるように発令していた。
米国情報長官は選挙から45日以内に捜査結果を報告する事になっているのだそうだ。
役人どもの天下り先が無くなる。
テレビやマスコミも情報操作での賄賂もなし。
フェイクメディアは全局該当。
メディアの情報統制にメス。
アメリカメディア…崩壊。
日本も震えて待っテロ♬
https://www.whitehouse.gov/…/executive-order-imposing…/

 

 

米軍史上初の変革!

不正を働いている輩に悪事を行わせないためですね。

米国防省のクリストファー・C・ミラー長官代行は19日、「米軍の全特殊作戦部隊および情報部門は”直接”、長官代行に報告する」と発表。さらに「現行の官僚体制報告ルートを避けるように」と強調。この特殊部隊が直接、国防長官(代行)に報告することは米軍史上初の変革です!

 

珍コロのウソを暴露

しかしリンク先の動画はアカウントごと停止されている。
よほど都合の悪い内容だったのでしょう。

フルフォードレポート【日本語版】2020.11.23
英諜報機関MI6やCIA筋などによると、インチキなパンデミック騒動に加担し、ワクチンの強制接種を推進している政治家や製薬会社の幹部らは、これから順々に粛清されていく。もちろん、日本人も例外ではないという。

グローバル通貨リセット(GCR)を介して共和国を復元

フルフォードレポート【日本語版】2020.11.23

 

 

 

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