1. TOP
  2. ロックステップ・公開されてるコロナ計画♪



ロックステップ・公開されてるコロナ計画♪

ステマ(やらせ)
この記事は約 3 分で読めます。 175 Views

コロナイベント自体が計画されているという陰謀論。
でも普通に『ロックステップ』が公開されているというw

日本の緊急事態宣言なんかも、もはや理由や根拠もメチャクチャ。
専門家としての発言はなく”リバウンド”や”気の緩み”www

 

でも根拠があって感染症対策をやってるわけじゃなく、やらされてるだけ。
そりゃ説明が支離滅裂なのもしかなたい。

あとは国民が気づいてNO!と意思表示をすること?

 

2010年にロックフェラー財団が発行した未来のシナリオ
『ロックステップ』
陰謀論もクソモない。ロックフェラー財団のHPで誰でもダウンロードできる。

https://www.nommeraadio.ee/…/Rockefeller%20Foundation.pdf
18、19ページ翻訳してみれば良い何て書かれているのか?
以下19ページ一部翻訳。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中国政府だけが市民を保護するために極端な措置を講じた
リスクと暴露から。
パンデミックの間、世界中の国家指導者は彼らの
権限と課された気密規則と制限、顔の必須の着用からエントリでの体温チェックへのマスク駅やスーパーマーケット。

パンデミックが消えた後でも、このより権威主義的な管理と監視市民とその活動の行き詰まり、さらには激化。

身を守るためにますますグローバル化する問題の広がり—
パンデミックと国境を越えたテロリズム環境危機と貧困の増大—リーダー
世界中で権力をしっかりと握っていました。

最初は、より制御された世界の概念広く受け入れられ、承認されました。
市民彼らの主権の一部を進んで放棄しました—そして彼らのプライバシー—より父性主義的な州へ安全性と安定性の向上と引き換えに。

市民はより寛容で、さらに熱心でした。
トップダウンの方向性と監視、そして全国指導者は、彼らが適切だと思った方法。先進国では、

これは監視の強化は多くの形を取りました:生体認証たとえば、すべての市民のID、およびより厳格な安定性のある主要産業の規制国益にとって不可欠であると見なされました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
お分かり?2010年にすでにパンデミックプロパガンダのシナリオは完成していた。
計画書以外の何物でもないだろうが。
Event201といい本当に証拠を隠す必要がないほど国民はバカだと舐められてる。
うんざりするわ。

 

 

シナリオ

より厳格なトップダウンの政府管理などの世界
限られた革新と成長を伴う権威主義的リーダーシップ
市民の反発

 

\ SNSでシェアしよう! /

桑野一哉の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

桑野一哉の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

桑野一哉

この人が書いた記事  記事一覧

  • ひゃっほー♪フロリダ州コロナのウソを見破り人としての生活を取り戻す

  • アイルランドでもコロナ対策デモ

  • ワクチンだけじゃない!ビルゲイツの偉業

  • mRNAワクチンを接種すると5年以内に・・・

関連記事

  • 妻の旦那に対するやらせ街頭インタビュー

  • NO IMAGE

    バイキングはてりたまでウソ発覚!

  • NO IMAGE

    人類奴隷化計画2

  • コロナは死因問わず死亡者数にカウントで!

  • オランダ人がマスクをしていないと困るマスコミさん♪

  • 海外の新型コロナウイルスのクライシスアクター集