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ワクチンの感染予防はデマだった!

桑野一哉

ワクチンの感染予防はデマだった!

国民の8割がワクチン打ったら、過去最大の感染爆発。
免疫力の低下で突然死だけでなく、帯状疱疹などあらゆる病気の現状。

しかし人体実験のため、まだまだ接種させたい医療マフィア。
感染は防がないけど重傷化が役目だったってさ。

つまり、コロナワクチンを接種しても感染症の拡大は関係ない。
でもそれだとノルマを達成できないので、打たせる理由が必要。

感染予防がないことは事実も科学的根拠もあるので通用しない。
なので、超過死亡は増えているもののごまかしが利く重症化予防が当初からの目的だったという記事ね。

 

この記事は本当だとすると、「思いやりワクチン」「周りの人ため」などであおった政府やマスコミがデマを流していたということでしょう。

そんな連中を信じて、今後もワクチンを打ちますか?
感染が拡大するだけなので、周りに迷惑をかけますよ。

 

 

感染予防って設定でしたよね?

ワクチンデマと言えば“デマ太郎”の異名を持つ河野太郎の専売特許。だが、大阪府の吉村知事。2022年11月、4回目の接種時

に堂々とデマを流してみせた。 『ワクチンには感染予防効果があります』。

河野太郎氏がいい加減な感染予防効果を吹聴していた時、我々は英国公衆衛生庁データ、感染研のオミ報、Lancetの論文等で反証していた。それを反ワクチンだデマだと言うその稚拙な精神には心底驚愕する。

岸田首相、ワクチンの三回目の接種が感染予防効果があり、重症化予防効果があると、公で発言していた。この時点でも警鐘を鳴らす人々がいたが、完全に無視されていたし、事実上言論統制もされていた。

なんと、ワクチンは「病気にかからない薬」じゃなかった…!じつは、「免疫を活性化」させて、感染しても「重症化させない」ことが本当のお役目

なんと、ワクチンは「病気にかからない薬」じゃなかった…!じつは、「免疫を活性化」させて、感染しても「重症化させない」ことが本当のお役目(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
世界の感染者数、死亡者数が増加する中で、ワクチンは新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)を収束させる切り札だと考えられてきました。ただ、ワクチンができた後も流行が止まったわけではあ

世界の感染者数、死亡者数が増加する中で、ワクチンは新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的大流行)を収束させる切り札だと考えられてきました。ただ、ワクチンができた後も流行が止まったわけではありません。
インフルエンザワクチンは「感染しても重症化させない」ことに重点を置いたワクチン、ともいえます。実は、これが本来のワクチンの効能なのです。

ヤフコメ

riv*1日前
「このワクチンなんかオカシクない?」と気づく人が増える中、今の変異株の毒性についてメディアが報じなくなりました。ワクチン推進派の医師が「感染者が増えれば一定の割合で重症者が出てくるし、基礎疾患がある人や高齢者は亡くなる可能性がある」って言ってましたけどそれはどんな感染症でも同じです。
重症化の可能性が極めて低い世代にまで、死ぬ可能性がある遺伝子薬物を「思いやりワクチン」などともっともらしい事を言って国が推奨してきたことについては検証が必要です。
7月に厚労省医薬品審査管理課長に着任した際に「日本を魅力ある治験の場にする」と意気込んでいた中井清人氏の宣言どおりに医薬行政が進んでいますが、過去45年間のあらゆるワクチンの有害事象報告の合計を、mRNAワクチンはわずか3年間足らずで超えてしまっているという事実を考えれば一旦立ち止まるべきです。インフルエンザワクチンではこんなに死んでいません。

jpb18時間前
免疫を活性化させ続ける事には、リスクはないのでしょうか。
免疫は必要な時に働いて、必要なくなれば活性は収まるようになっているのに、それを崩して活性化させ続けるという事は、免疫反応による炎症で細胞が傷ついて、アレルギーや免疫疾患のリスクも上がると思います。
免疫による炎症反応が続くと、血管、心臓に負担がかかるのではないでしょうか。
感染症にかかったら、ワクチンよりも強い損傷を受けますが、コロナワクチンではワクチンでもかなりの損傷を受けている事があります。
また他の感染症が大流行している中、特定の抗体ばかりをワクチンで増やす事で、他の感染症の拡大や重症化に繋がらないのか。
ワクチンのやりすぎは、いつかリスクのほうがベネフィットを上回る事になると思います。
特に、接種後に高熱や頭痛が出る確率が高く、解熱鎮痛剤を用意するようなワクチンは、全ての人に何度も使用して良いものではないと思います。

f04*1日前
新型コロナワクチン・データベースの管理者であった、ニュージーランド保健省の従業員(Barry Young氏)は、あるバッチ番号のワクチン接種を受けた一部地域のニュージーランド人が、接種から短期間で立て続けに亡くなっている状況を目の当たりにして、その事実を多くの人達に知ってもらおうと、一部の情報をインターネットで公開し、メディアのインタビューを受けた事でしばらく前に逮捕されたそうです。

ある会場で接種を受けた246人中、60人が亡くなったケースもあったとの事で、約4人に1人というありえない死亡率で、他の場所でも10人に1人以上というケースが複数あったと話していました。

ごく限られたメディアしか本ニュースは報じておらず、報じていても、Barry Young氏やインタビューしたジャーナリストを陰謀論者扱いしており、一体何故ここまで事実を隠蔽する必要があるのかと思います。

低脂肪牛乳 トースト好き1日前
とするとWHOは大ウソを言ってたことになりますね。当初は感染防止効果があるといってワクチンを打たない人は海外に渡航してはならないしある分野では営業自体してはならないと言って
社会を混乱させましたから。それをファイザーの社長自身がワクチンに感染防止効果など無い、私も打ってないなどと衝撃発言をしたから世界中でワクチンの効果を疑い始めました。重症防止効果自体もきちんとした検証が成されてないのでそれも疑わしいです。

zac1日前
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罹患して治癒の繰り返しで身体は強くなる。高齢になれば罹患しても長引き治癒できず亡くなる方もいる。それが老衰で寿命です。老若男女問わず薬に頼らず風邪に負けない体力をつけましょう。

tav1日前
始めから、病気にかからないなんて、署名する文面にも記載してませんよ。
私は幼少に接種するべきワクチン以外、インフルエンザもコロナもワクチン接種した経験がありません。
両親、姉妹も。
40年以上生きて、インフルエンザに感染したのは1度です。
母は60過ぎて1度。妹と父は経験無し。
もしかしたら気付かないうちに感染して、知らずに治っていたかもしれませんが。 職場で毎年インフルエンザワクチン接種して、毎年感染してる人も見てると、必要性を感じません。 また、今までしなかった人が、無理に言われてワクチン接種した年に、インフルエンザ感染してしまったとも聞きます。

コロナワクチンで免疫力が低下してるのは事実で、本来、年配の女性に多い帯状疱疹が若い男性に出ています。かかりつけ医が、確かに帯状疱疹は増えたと仰せでした。 重症化を防ぐどころか、免疫力の低下で、今後の体調を危惧しないとですね。

pmp1日前
コロナワクチンの健康被害認定件数は、たった2年で、過去45年間すべてのワクチン(インフルエンザ、日本脳炎、BCGなど)の健康被害認定件数の累計を超えています。
【45年間すべてのワクチン】
認定件数   3522件
死亡認定件数 151件
【コロナワクチンのみ】
認定件数   5499件
死亡認定件数 377件
「疾病障害認定審査会」の資料に、コロナワクチンの健康被害が認定された人が載っています。
この資料は、月に3?4回更新されています。
テレビでは報道しないので、ご覧になってみて下さい。