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岩田健太郎教授の豹変ぶりからわかるコロナの本当の怖さ

桑野一哉
この記事は約 3 分で読めます。 57 Views

ご税人のみなさま、成人式おめでとうございます♪

まぁ意見はそれぞれ。
それよりも気になるのは、豹変ぶり。

コロナの怖さはしょぼいウイルスではなく、言論統制や前提を無視した対策を行わせる圧力でしょうね。

 

もちろん、新事実が発見されたなどがあれば、条件が変わるので発言が変わるのは当然です。

でもこの場合、発言当初よりも感染は拡大しているのは自然で明らかでもあるので、いろはの”い”が覆されるような理由はありません。

 

ただの楽観的な憶測ではなく、感染症意図して歴史からも学び、キレキレに発言されていたころ。

コロナも大多数軽症と分かったので指定感染症取り消さないと新型インフルの悲劇を繰り返すぞ。

医療者がみるのは患者だ。ウイルスじゃない。臨床感染症学のいろはの、い。

 

ところが・・・

さすがにPCR検査のウソもご存知でしょう。
インフルエンザ検査の抑制も季節性のウイルスで患者が増えるなんてのは、素人の私が文字にするのも失礼なくらいご存知でしょう。

 

しかし、

「成人式には行かないで」神戸大・岩田教授が自粛呼び掛け 家族らにうつすリスク警告(神戸新聞NEXT)
#Yahooニュース

 

さらにコロナも大多数軽症と分かった今、新型インフルの悲劇を繰り返すための行動を呼びかけています。

いろいろなご事情があって、マスコミ向けにこういうスタンスを取らざるを得ないのでしょうね。

 

 

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