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コロナウイルス計画の未来シナリオ・ジョンズホプキンス大学

桑野一哉

今さらながら、コロナイベントの終了日まで書いてある、ジョンズホプキンス大学のコロナ計画。
せっかくだから、各省を翻訳してこれから起こるこをを把握しておきたいですね。

ジョンズホプキンス大学といえば、ビルゲイツさんが23億円もの寄付を行っているくらいなので情報は信用できそうですね♪

 

元は、SPARSパンデミック 〜公衆衛生リスクコミュニケーターのための未来シナリオ 2025〜28  というもの。

2025年~2028年にわたって、ウイルスのパンデミックが登場。
その対策をシミュレーションしちゃうYO!というレポート。

あくまで、パンデミックが発生しちゃうかもね。
かもね、かーもね、そーぉかーもね♪という架空の話です。

 

ジョンズホプキンスは偶然ですが、世界のコロナ患者の発生状況を発表している機関でもあります。

これは2017にジョンズ・ホプキンス健康安全センターによるものです。こ、これは予定されているわけじゃないからねっ!とまで書いてありますw

しかもこのシナリオ、4年で終わるとなっています。

 

また、2025年10月~、となっているのですが、

2026年1月下旬までに、WHOは、42か国でSPARSの持続的な感染を報告しました。

なんてあるように、4年ズラすと、2019年の10月にウイルスが見つかり、2021年の1月には世界中に感染が拡大したなります。

このことから、コロナ祭りは予定よりも4年ほど前倒しで実施されていると思われるわけですね。

もちろん、信じるか信じないかはあなたしだい・・・
ちょこちょこ足していきます。

 

 

新型コロナウイルス登場!

THE SPARS OUTBREAK BEGINS


2025年10月中旬。3人がインフルエンザの症状を訴えるも、インフル検査では陰性。

1週間後、急性呼吸器症候群と呼ばれる新しいコロナウイルスに(SPARS-CoV、またはSPARS)感染していることが確認されました。

さらに調べると、ほかにも疑わしいケースが200以上判明しました。インフルのシーズンなのでインフルなのでは?と思いつつも、11月17日にWHOに報告しました。

 

11月17日って何かありましたっけ?と調べると、2021年にこんなのが発表されました。

新型コロナ、19年11月17日に中国で既に発生していた可能性=英ケント大学調査
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/06/191117.php

ケント大学は、学術誌「PLOS Pathogens」に掲載された論文で、新型コロナウイルスが発生したのは2019年10月初旬から11月中旬にかけてと推定。発生時期としては11月17日の可能性が最も高く、20年1月にはおそらく全世界に広がっていたという。

 

そしてCDCは、飛沫感染対策と手洗い、ウイルスが存在すると思われる表面の消毒をすすめます。
そして症状のある人は診察を受けるようにすすめます。

イベントでの買い物行動は感染を拡大させる恐れもあるので、隔離などの対処も行うと。

 

CDCが発表した最初の推定致死率は、4.7%。
関連しも含めると15%以上。さらに64歳以上の人の場合は50%という、まさに恐怖のウイルスという設定。

そしてこのウイルスの特徴は、潜伏期間が長い。
翻訳的には、

潜熱に比べて潜伏期間が長かった(7日から10日)。期間(4?5日)。

???なのですが、国立感染研究所によると潜伏期間の平均値は4.82日(https://www.niid.go.jp/niid/ja/diseases/ka/corona-virus/2019-ncov/2502-idsc/iasr-in/10467-496d06.html

味覚・嗅覚障害(6.9日)や呼吸困難感(7.1日)の症状は感染から1週間ほど経過

とあるので、無症状感染機関があり、早いと4~5日~出る症状、遅いと1週間後くらいからでる症状がある、という感じでしょうか。

 

 

 

コロナ終了は2028年8月?

コロナウイルスが世界的に普及してから約4年が経ち、2028年8月に正式に終了。

その後、影響力のある数人の政治家や政府機関の代表者が攻撃を受ける。理由は、政治的利益のためにコロナをセンセーショナルに扱っていたから。

またコロナウイルスは、専門家が意図的に感染を示唆し、実はそれほど深刻ではありませんでした。

そして最後は、ラボは密かに生物兵器をテストしています。とあります。これは何を意味するのでしょうね・・・

ちなみにこの2017年に発表されているレポートでは、2025-2028となっています。
でも今回のコロナイベント、前倒しだろうと言われています。

 

例えば最初、【2026年1月下旬までに、WHOは、42か国でSPARSの持続的な感染を報告しました。】とあります。

新型コロナウイルスが世界的に報道されたのは、いつだったでしょうか?
日本では最初の患者報告は、2020年の1月16日です。

そう考えると、このように置き換えて考えた方が、しっくりくるかもしれません。

2025 → 2019年
2026 → 2020年
2027 → 2021年
2028 → 2022年

コロナの終息宣言は2022年の8月になるのでしょうか。

 

DSの皆さんは悪事を予告したり証拠を残すのがお好きなようで…。ビル・ゲイツ、ファウチ博士とズブズブの関係が知られるジョンズ・ホプキンス健康安全センター。2017年に発表した研究は「SPARSパンデミック 〜公衆衛生リスクコミュニケーターのための未来シナリオ 2025〜28」

 

これはSPARS(セントポール急性呼吸窮迫症候群)という架空のウイルス感染症が蔓延し、社会が混乱するシナリオを描いたもの。この第17章は「ワクチン被害」。そこには「国中のより多くの人々がワクチン接種を受けるにつれ、有害な副反応の主張が浮上し始める」など現状を予告しているような内容が。

 

クリックしてspars-pandemic-scenario.pdfにアクセス