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中共がアメリカの支配を狙っているという陰謀論

 2020/12/09 桑野一哉
この記事は約 6 分で読めます。 47 Views

陰謀論だと思ってくれる人が多ければ多いほど、中共(中国共産党)はやりたいことをやり放題で助かるみたいですね♪

トランプは中共の買収に応じてくれない。
なんとしてでもバイデンを大統領にする必要があるわけですね♪

アメリカ大統領選挙は、「トランプVSバイデン」ではなく、中共のアメリカ乗っ撮り計画VSとアメリカを守る ということだったんですね。

 

 

中国ではバイデン当選だと思って気が焦ってこんな動画をポロッと流してしまったという吐きそうな顔
慌てて消しまくってるが時既に遅し。
ディープステートの存在バラしちゃってるし

 

 

【超限戦 CCPがウォール街を利用し、如何にアメリカを崩壊させるか】
中国人民大学国際関係学院の翟東昇副院長はこのほど、米国のエリート階層にどうやって潜入するかを公の場で披露したスピーチの動画がネット上で拡散し、注目を集めています。
トランプ大統領もTwitterでこの動画を拡散させました。

翟東昇氏は主要な国際関係研究を担当しているだけでなく、習近平のシンクタンクメンバーの一人であり、特に欧米向けの外交政策立案を担当している為、彼の身分はかなり特殊です。

演説の動画では、米中貿易戦争で中国共産党政権がトランプ政権をコントロールできなかったと述べました。

1992年から2016年までの過去数十年間、米中問題がどれほど深刻なものであっても、中国共産党政権がすぐに米国政府との問題を解決できたのは、中国共産党政権が米国の権力の核心に古い友人がいるからです。

我々は30年〜40年間こうしてアメリカの核心的利益を受益してきました。(中国語で核心的利益とは中国国家利益)
ドルで解決出来ないものはありません。
1束で駄目なら2束差し出せば良いのです。

これについては、2015年の習近平の訪米前に、中共政権の各部門が彼の為に前もって米国で下準備しておかなければならなかった例を挙げました。

中国共産党は習近平の新書「習近平 国政運営を語る」の英語版初版の米国での発売を手配して、習近平の米国での世論作りに協力することになったが、このイベントの調整を担当したのは翟東昇氏でした。

この新書発表会の場所は、ワシントンD.C.のケネディ通りにあるアメリカの有名書店「Politics and Prose Bookstore」で行われる事になっていました。
しかし、臨時決定の為発表会の時間帯は書店が他の人に既に手配済みでした。

書店主は民主党員でアジアを拠点に活動している元ジャーナリストで、中国共産党が嫌いだったので、わざと協力しない態度を取りました。
しかし、ある老婦人から圧力が掛かり、その後も中国共産党は予定通り本屋で発表会を行いました。

◆翟東昇氏によると、この老婦人はウォール街のトップ金融機関のアジア地区の総裁で、中国国籍と北京市の戸籍だけでなく、長安街の隣にある東城地区に四合院を所有していると言います。
ウォール街が1970年代にアメリカの内外情勢に非常に強い影響力を持ち始めた為、中国共産党には頼るべき道があったと彼は述べました。
しかし、2008年以降はウォール街の地位が下がり、更に重要な事はウォール街は2016年以降のトランプ氏に対応できないでいました。
中米貿易戦でウォール街も協力しようとしたが、力不足でした。

伝統的なエリート、政治的なエリート、親政府派は、ウォール街との関係は非常に密接だと彼は言いました。
ご存知の様に、バイデンの息子はトランプ氏から「世界中にファンドハウスを持っている。誰が建てたのか、分かるかな?」と言われていたが、中国共産党がバイデンの息子を支援してファンド会社を設立しました。

バイデン氏が政権に就いた今、中国共産党が適切な方法で善意を示せば、確実に米中の緊張を和らげる事が出来ると述べました。

中国共産党体制の専門家である翟東昇氏が、中国共産党政権と米国ウォール街の大ボスやバイデン一家の利益と結託している事を明らかにした為、世界中が驚きました。


エポックタイム要約

※中国で印刷された50万枚の投票用紙

※CCPが発表した知事リスト

◆ 超限戦は、湾岸戦争(1990年~1991年)などにおける米軍の戦略、作戦、戦術を研究して導き出された戦略であり、中国の孫子の兵法をも融合したものです。

超限戦は、文字通りに「限界を超えた戦争」であり、あらゆる制約や境界(作戦空間、軍事と非軍事、正規と非正規、国際法、倫理など)を超越し、あらゆる手段を駆使する「制約のない戦争(Unrestricted Warfare)」です。

正規軍同士の戦いである通常戦のみならず、非軍事組織を使った非正規戦、外交戦、国家テロ戦、金融戦、サイバー戦、三戦(広報戦、心理戦、法律戦)などを駆使し、目的を達成しようとする戦略であり、勿論2,000年以降日本にも仕掛けられております。

◆歴史を遡れば、阿片戦争以降、ユダヤ財閥は競って中国へ上陸していきました。
中国はDSが作り上げた人造国家です。

サッスーン財閥はロンドンに本部を置き、「イングランド銀行」と「HSBC」とを親銀行とし、イギリス・アメリカ・フランス・ドイツ・ベルギーなどにあるユダヤ系の商事会社や銀行を仲間とし、鉄道・運輸・鉱山・牧畜・建設・土地為替売買・金融保証を主な営業科目として、上海に営業所を設け、インド・東南アジア・シナに投資を展開していきました。

1930年、サッスーン財閥は上海を本拠地とし、「25億ドルの資本による50年投資計画」を開始しました。
この計画は、毎年1億ドルの投資を前半の25年間に継続し、中国経済と財政を完全に掌中に握り、後半の25年間で、投資額の4倍の利益を搾取する、というものでした。

中国共産党とディープステートが如何に利害関係を一致させ、人類を支配する野望を持ち、グランドビジョンを描いてきたかお判りいただけると思います。

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