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全力を出す習慣

桑野一哉
この記事は約 2 分で読めます。 6 Views

脳ってめっちゃエネルギーを使うっていうじゃん。
ブドウ糖だとかカロリーだとか。しらんけど。
 
だったら「考える」ってダイエットになるんじゃね?
なんて思うんだけど、まぁ無理なんだわ。
 
なぜなら、肉体と頭ではエネルギーの消費量が桁違いに違うから。
 
例えばマラソン。タイムを競いながらも、フルマラソンなら2時間くらいはがんばれる。
 
でも頭を使うのは難しい。
極限まで集中したら、たった数秒でアウト。
 
具体例で言えば、そうさな、相撲とかね。
「はっけよい、、、」
「まった!」となる。
いざ!という集中力って数秒でもう限界に達しちゃう。
 
野球なら、ピッチャーがセットポジション。
・・・ ・・・ ・・・バッターが「タイム!」とかね。これも数秒。
 
つまり頭を極限まで使うと秒レベルで限界に達しちゃう。
 
そう考えると、マラソンじゃなくて全力ダッシュ!に近いかも。
 
「全力ダッシュダイエット!」なんてのが存在しないように、全力を出すってのは大変なんだなー。
 
特にオチはないけど、全力ってそうそう出せないもの。
 
そんななかで、少しでも全力をだす!という習慣がある人は、何かを成し遂げても不思議ではない。

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